毎日のブログ

情報に振り回されてはいけない!振り回す側にまわろう!

2020年7月9日

どうも、大山(@rsknoyama)です。

おはようございます。
朝読書で頭に残ったことをフェアしていきます。

先ほどこんなツイートしました。

これが全てなんですが、少し掘り下げて行こうと思います。

この件についてはラジオも公開しましたので、音声でもお聴きいただけます。

https://www.himalaya.com/en/episode/2288741/105376681

それではテキストにて本題をお伝えします!

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情報弱者と強者の違い

Gerd AltmannによるPixabayからの画像

情報強者と情報弱者の違いは情報の量ではないということです。
これが結論なんですが、少し言い方を変えると、
「情報をコントロールしているか、情報にコントロールされているか」

この違いです。

コントロールするということはどのようなことなのかというと、
情報を自分用に選別しているんです。
自分用というところが重要なポイントになります。

 

自動的に入ってくる情報。
通勤時や移動時。
今では休憩時にも取り入れている状態です。

スマホを開くと情報が入って来ますので。

 

その自動的に入ってくる情報に受け身になっていると弱者になってしまう可能性が高いんです。
つまりコントロールされる側になるということです。

では、強者とはどんな人物かというと、
弱者の逆を考えると見えて来ます。

「発信する」ということです。

 

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情報強者のフィルター

SplitShireによるPixabayからの画像

情報強者というのは、脳にフィルターがあります。
常に新しいものが入ってくるのは誰でも変わらないのですが、
情報を発信していると、フィルターというものが用意されます。

もれなく用意されるんです!

新しいものにすぐに手を出さない。
お得というワードに踊らされないといったフィルターです。

強者は発信することでそのフィルターが強化されています。
もともと情報を取り入れるために脳を使っていますので、
知識武装はしていると思われます。

 

知識でその情報が自分に必要なモノなのかを判断できるようになっているんです!
知識の取り入れ方は「読書」です。
おそらくですが、情報を選別できる人は本を必ず読んでいます。

知識が重要かどうかを選んで、そして発信しています。

 

情報を発信していると、必要なことが見えて来ます。
これは、全ての人に当てはまることではないかもしれませんが、
私が見る限り全ての人が読書で知識武装しています。

人と会って知識を増やしている人もいない訳ではありませんが、
読書をしているかどうかは話をすればすぐに分かります。

 

情報はものすごい早さで入って来ます。
しかも自動で入ってくる状態なので、選別するスピードも必要になって来ます。

情報のペースに振り回されないように、
自分のペースを作っていくことが重要です。

まとめ

Free-PhotosによるPixabayからの画像

本日は、情報についてお伝えさせていただきました。

情報を発信する側と、される側。
人生に大きく関わってくるものですので、振り回されないようにしていきましょう。

スーパーのチラシなどを見て遠くまで買い物に行ってしまうというのは、
もろ振り回されてます。
悪いことではありません。

 

ガソリン代や交通費をかけてでも買うことがお得というものであればいいのですが、
時間や労力もかかっているので、ほぼプラスには働かないと思います。
大きな買い物は別です。

遠くに買いに行ったら1億の差額があるとか

 

あとは、目的。

安いものを買うのが何よりも好きという人は、
遠出をしてでも買いに行った方がいいと思います。

情報強者にならなければいけないということでもないので、
振り回されたい人は、気にしないでください!

それでは、今日はこのへんで

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  • この記事を書いた人

大山裕介

あなたの中の4人の天才たち 潜在意識の心理学 マインドタイプ心理学と通して4タイプの自分が自分を幸せにすることへの重大な役割があります。 自分の軸を理解し定め、他の天才たちと共に自分発見をしていきましょう。

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