潜在意識を知ると心が少し軽くなる マインドタイプマイスター大山裕介

習慣化出来ない理由!天才たちにも考える順番がある!

2019/03/28
 
心理学 量子力学 勉強 
この記事を書いている人 - WRITER -
あなたの中の4人の天才たち 潜在意識の心理学 マインドタイプ心理学と通して4タイプの自分が自分を幸せにすることへの重大な役割があります。 自分の軸を理解し定め、他の天才たちと共に自分発見をしていきましょう。

【あなたの中の4人の天才たち】
自分の軸になる天才が力を発揮しているときはいいのですが、それ以外の天才が活躍しなくてはならない場面、どうしてもうまく行かないことがあります。
そして、それを強化したくて取り組みのですが、それも続かない場合が多いのが現状です。

 

それらの原因は全て順序と言っても過言ではありません。
物事には順序があります。やりたいことや望みに向かう為のステップを飛ばしていると足元が疎かになります。

スポンサーリンク

一気に結果を出そうとしていませんか?

短期間で結果を出そうとすると、ものすごい確率で挫折します。
一度は経験があると思いますが、うまくいかない原因が見えていると、改善を一気にやってしまいたくなるものです。

 

その結果一歩も前に進まないまま、その事を無かったことにしてしまいます。これが逃げクセになるんです。
それも、自分を肯定してしまう傾向があります。

 

私たち人間の脳は矛盾を繰り返します。

 

変わりたいという願望はいつもあります。
変わらなきゃいけないという、思い込み。本当は変わるのが怖いはずなのに変わりたいと思うのはなぜでしょう。

 

それは、今の現状に不満があるからです。
不満というものはプラスの思考でしょうか、マイナスの思考でしょうか。
もちろんマイナスの思考が働いています。

 

マイナスの思考が変わりたいと思って、変われたとします。
それは、プラスにはならないのです。
良くてゼロです。


変わりたいと思って心が満足感を得る為には、プラスの思考が考え付いた方法。プラスももっと拡大させたいという願望です。

ベイビーステップはどのタイプ?

私が「和型の天才」ですので、分かりやすく私のタイプでご説明します。

 

和型のタイプが次に取り組むことは「考型」です。
任務遂行型の考型思考を鍛えるのが、次のステップになります。
そのまま苦手な「勇型」に向かう人もいますが、それでは壁が高すぎるんです。

 

自分のタイプの成長の流れを理解していると、そのまま向かいません。
苦手なことは苦手なこととして認識して、焦らずに次のステップを踏みます。
特徴を踏まえて取り組むことが加速することに繋がります。

 

自分のどこが足りないかくらいは分かっていると思います。
私は行動力、実践力が足りません。
ですが、すぐに行動に移したところで、結果は見えています。
しっくり来ないという結果が出て終わりです。

そして、元の場所に戻って、落ち込みます。

 

基本的に自分のタイプにいた方が、安心できるんです。
動かない方が楽だし、安全だからです。

 

新しいことを始めるときには、かなりのエネルギーを消費します。
変化を好まないのは、そのエネルギーが足りないからです。

 

新しいことを始めて、習慣化されるまで早くて21日。通常はもっとかかります。60日続けないと習慣化されないと言われています。
このデータをもとに、習慣化を数値化してみることもおすすめします。

 

どんな新しいことでも60日間、毎日続けることが出来るかを検証してみましょう。

 

科学が証明する4人の天才たち

タイプに関してはお伝えしている通りなので割愛させていただきます。
本日は、4人のタイプが自然界で活躍する力というものを検証しています。

 

量子力学の世界でも4人の天才に注目しています。

 

【電磁気力タイプ】
マインドタイプでは勇型
エネルギーが強く、外向性が高いタイプです。

【強い力タイプ】
マインドタイプでは考型
エネルギーが強いが、内向的なタイプです。

【弱い力タイプ】
マインドタイプでは感型
エネルギーが弱く、そして内向的なタイプ。

【重力タイプ】
マインドタイプでは和型
エネルギーは弱いが、外向的なタイプ。

 

自分のタイプがどのタイプかが分かると、自然にどのタイプかも分かります。
習慣化出来ない理由は、自分の次のステップではないからなんです。

 

順序が大切とお伝えしましたが、次のステップを飛ばして習慣化しようとしても共振を起こさないと言われています。

 

これは、私の大好きな量子力学の世界の話ですが、自分の次にやろうとすることの周波数と、自分の次にやらなければいけない周波数がズレていると共振をしないのです。

 

マインドタイプ心理学と科学が融合すると、次のステップの一歩が軽くなります。心理学と科学では進み方は少し違いますが、方向は同じなんです。

 

習慣化させることだけを考えるのではなく、少し方向を考えてからの方が、ストレスを感じずに進むことか可能になります。
心理学と量子力学の関連性がどう出るかは分かりませんが、私の専門の心理学と重ねてお伝えしていきたいと思います。

 

まとめ

この宇宙の自然の法則を用いて、いろんな角度から自分発見のお手伝いをしていきたいと思っております。

 

まずは、心理学×量子力学


勉強不足でまだ何を言っているか分からないかもしれませんが、成功した人の成功体験よりも、これから成功する。かもしれない私の成長を見守っていただければと思います。

 

私も専門家ではありますが、進化の途中です
自分の興味があるものにはどんどん食いついていきますので、方向が一気に変わってしまうこともあります。

 

これは性格の部分でもありますが、熱しやすくて結構冷めやすいタイプでもあります。和型の天才が行動面での強化になっているのだと思います。

 

ですが、今回お伝えした通り、私が一気に行動力を付けようとしても周波数が共振しないので、反発するはずです。

それも理解しつつ分析という考型のエネルギーを間に挟んで行こうと思います。

 

最後までありがとうございました。
2018年から学んでいる量子力学、占星学、心理学を進化させて皆様にお伝えいたします。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
この記事を書いている人 - WRITER -
あなたの中の4人の天才たち 潜在意識の心理学 マインドタイプ心理学と通して4タイプの自分が自分を幸せにすることへの重大な役割があります。 自分の軸を理解し定め、他の天才たちと共に自分発見をしていきましょう。

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Copyright© あなたの中の4人の天才たち , 2019 All Rights Reserved.